同じところをクルクルと、

いつまでも回り続けています。

ここの存在や内容は秘密にしておいて下さい。

予定している小説に言及の際は、特にタイトルなどは伏字でお願いします。

ばらされたら恨みます。

 

 

[現時点の執筆計画]

『カオス』:幾つもの終末予言がメチャクチャに絡み合う。

『旅人』:寝かせての読み直しと書き直し。『彼』の話。カイストの話で最古の部類に入る。淡々とした情景。短編を数十と長編を幾つかの予定だったが、かなり絞ることになりそう。

『COLDEST』:太平洋の人造大陸で冷酷非情の狩人がひっそりと殺しまくる。

『闇の階段』:ショートショートシリーズ第三弾。気が向いた時に少しずつ丁寧に加えていくつもり。

『おじいちゃんは殺人鬼』:ver.4.0。なんとかうまく書き直したいのだが。

『気まぐれフロウの気まぐれ日記』:カイスト。蜘蛛男フロウの退屈凌ぎの冒険。

『無限牢』:カイスト。文明管理委員会の製作した無限牢と、オアシス会成立について。連作短編形式になりそう。

『推理天動説』:パラノイア探偵の事件簿。とんでもない推理がとんでもない結末へ。

『魔術師』:カイスト。ver.2.0。仁義なき魔術合戦。

『皆殺し探偵社』:カイスト。殺し捲る探偵社。ver.4.0。おいおい、大丈夫か。

『殺人鬼タロウ』:カイスト。ver.2.0。というか別物。外へ!外へ! 少なくともこれを書くまでは死ねない!

 

 

[秘密の独り言]

ふうううう。やっと第六章終了。半年かかったかあ。

最終章もそのくらいかかるかなあ。スパートがかかってもう少しは早く終わればいいのだが。

……って、これまでの合計枚数が千九十七枚だぞ。

普通に長編二つ分を超えてるのか。そりゃ、時間かかる訳だよ。

でもそれだけの分量にしては中身がうあああああああああ。

 

 

『カオス』

プロローグ 十四枚

第一章 破滅への旅立ち 百五十三枚

第二章 まあ大体、私のせいです 百七十一枚

第三章 地獄パラダイス 二百五枚

第四章 飛んだり跳ねたり潜ったり沈んだり 百八十七枚

第五章 スーパー・ウルトラ・エクストリーム・ハード・ワーク 百七十八枚

第六章 大怪獣大決戦 百八十九枚

第七章 プラスマイナスで少しいい人 執筆中

エピローグ

 

 

特に秘密というほどでもない談話室