独り言

 

*** 2018.5.26 ***

自作ゲームのことでモニョモニョ悩んでいたが、取り敢えず今の時点の結論。

想定される膨大な作業量に腰が引けているけれども諦めるのも嫌なので、空いた時間にチビチビやっていくことに。

来月から小説の執筆を再開する予定。今月の残りはのんびりします。

Mount&BladeのMODをまたプレイしている。きせきのつるぎでズッパズッパ敵を斬りまくりながら回復する無限戦闘マシーンと化すのだ。

これも、Mount&Blade2がまだリリースされないのが悪いのだ……。

 

*** 2018.5.23 ***

最近なろう業界では自宅のそばにダンジョンが出来るのが流行りのようだな。

よし、家の近くにダンジョンが百個出来たというのはどうだろうか。

いや待てよ、『俺の体内にダンジョンが出来た!』というのはどうか。

寝ていても冒険者達が入りに来るのだ。口から入って、ダンジョン制覇したら出口はいえ何でもないです。

 

*** 2018.5.22 ***

ふと思ったのだけれども、アレルギー性鼻炎がどんどん悪化してるのって、

柔軟剤の妙に濃い香料のせい、とか、じゃあ、ない、よなあ……。

……。

次から柔軟剤替えてみよう。

 

*** 2018.5.19 ***

初めてメールを下さった方に返信したのだが、

自動でスパムメール扱いされると評判のさくらインターネットサーバーのメールアドレスなので、

スパムフォルダに入れられて気づかれないかも知れないと不安になってきた。

ということをここに書いておけばまあ大丈夫だろうと思った訳だが、

やっぱりメールアドレスはちゃんとしたところのものにすべきかなあ。

表で使っている無料サービスのZenno(blackmail)の方が信頼性が高いというのは何とも……。

 

*** 2018.5.18 ***

改めて学んだこと二つ。

一つ目。スポーツマンシップとは、勝つために手段を選ばないこと。

二つ目。責任者は責任を取らない。

いやあ、大学は勉強になるなあ。

 

*** 2018.5.17 ***

ゴールドマン……。

分かった、日本では金太郎だ!

ならシルバーマンはどうか。

銀次……かなあ。

カッパーマンは……。

河童いえ何でもないです。

 

*** 2018.5.16 ***

データベースの仕様を考えるうちに、何が面白いのかまた分からなくなってきた。

勇気とやる気がみるみるしぼんでいく……。

 

*** 2018.5.15(その2) ***

最近のなろう業界はスローライフが流行りか……。

ならば対抗してファーストライフだ!

女神様に魔王討伐を頼まれて異世界転移させられた主人公は、中世西洋風ファンタジー世界の不潔さにうんざりしてとっとと役目を終わらせようと決意。

テンプレのイベントを猛スピードでこなして一週間で魔王討伐を成し遂げ、神空間に戻って安心して水洗トイレを使うのだった。

そしてまた別の異世界に送られ、また猛スピードで攻略・帰還を繰り返し、主人公は神空間の水洗トイレに入り浸ることに。

魔王討伐はRTA(リアルタイムアタック)と化し、転移ごとにチートスキルも増え、最終的には送り込まれて三分で攻略・帰還だ!

いや、待てよ、転移してすぐ魔王の居場所を探知して超破壊光線をぶっ放せば五秒で終わらせられるのでは。住民の被害も凄そうだけど。

タイトルは『水洗トイレを求め、俺は異世界でRTAを繰り返す』でどうだろう。

まあ、短編から中編程度のネタだな。私は書きません。

……待てよ、水洗トイレを持ち込めるチート能力を得られれば、長編に出来るかも。ついでにユニットバスにすれば……。いやいや、本末転倒だな。

 

*** 2018.5.15 ***

長年使っている三菱の液晶モニターの焼けつきが気になっている。

右上の方に滲んだような跡があるんだよなあ。

常に開いているブラウザの枠がかかる辺りで、枠を移動させると直ってはくるのだが、気がつくとまたすぐ滲んでいる。

買い替え時なのだろうけれど、次のパソコン買い替え時はノートパソコンにするつもりだし、タイミングが悪いなあ。

モニターを買い替えなかったらパソコン買い替えのもうちょっと前でダメになり、どうせ壊れるのならもっと早く買い替えるべきだったとなるし、

モニターを買い替えたら今度はいきなりパソコンが爆発してモニターを買ったことが無駄になるのではないか。

裏目裏目の人生……つまりは、神の仕業か。

やはり神は私を監視している!

 

*** 2018.5.14 ***

結局合計三十連のガチャは、★5が三人、そのうち一人は不要な古いキャラで、残り二人は既に持っているかぶりキャラだった。

やはりガチャは、悪い文明……。

自分でゲームを作ればガチャに苦しむこともないのだ……。

ということで自作ゲームの方だが、マップの問題はなんとかなりそうで、結局WOLF RPGエディターでなんとかやってみることにする。

一つハードルを越えたことで、勇気とやる気がメリメリと湧いてくるのだった。

そしてまた転ぶいえ何でもないです。

 

*** 2018.5.12 ***

ううーむ。自作ゲームでまだ悩み中だ。

ディアブロ2のネクロマンサーみたいに倒した敵をアンデッド化して連れ回し、巨大パーティー同士の戦闘を実現したいのだが、

直接操作するのは6~8人くらいにして、残りは自動で動く傭兵やエレメンタルやアンデッドで、合計20人くらいのパーティーで、敵側も同じ条件で最大20対20の戦闘で、

でも一ターン進めるのも時間かかりそうだしなあ、それぞれの行動はリアルタイムの攻撃エフェクトと数字で示すか、後で遡れるログにザラザラッと流すか……。

でもやっぱり面倒そうで、そもそもその戦闘システムを構築するのがやっぱり面倒で……。

久々にWOLF RPGエディターを起動してみたらのっけからマップ作成で引っ掛かった。また最初から勉強し直しか。精神力が持たない……。

RPGツクールMVならスキルとか装備の効果とか色々設定出来そうだが、20対20というのはやはり無理があるよなあ。それに、味方と敵のステータス構築や装備・スキル構成を同じ条件にするのも難しいし。

RPGで四人パーティーが主流なのはちゃんと理由があるんだなあと改めて思った。ウィザードリィの六人が限界だろうな。

ディアブロ2みたいなものを目指すならアクションRPGにするしかないのか……。

っと、なんかこの夏にアクションゲームツクールMVというものが出るらしい。

……。

渡りに船なのか。って、ちょっと検索してみると前作のアクションゲームツクールはメチャクチャ不評だったようだな。

それに、アクションゲームにすると、プレイヤーが王の立場になったり戦争イベントやったりするのは難しくなるよな。

……ぅぅぅぅぅぅあああああああああっ。

も……もう少し……もう少し……考える……。

 

*** 2018.5.10 ***

一年以上やっていたスマホゲーをアンインストールした。

やっぱりイベント更新の際にダウンロードが進まずエラー、リトライ、エラー、リトライ、リトライ、リトライ……と数時間リトライを押し続け、通信量は400MBほどになったが表示されているダウンロード進行度は0%のまま。

根気良く続けていれば巨大な更新データを落とし終えるのか、それとも実際には全く進んでいなくて無駄な通信を続けているのか分からず、

いい加減ブチ切れてアンインストールしてやっと肩の荷が一つ下りた感じだ。

私の時間を食い潰し続けたゲームよ、さらば。悲しいが、ざまあみろ。

という訳で今やっているスマホゲーは残り一つだけとなった。

本日十連ガチャでキャラかぶりがあってガックリしているが、もう二十連分のチャンスは残っている。

さて、自作ゲームについては想像される膨大な作業量に気が遠くなり、

しかしやっぱり一つくらいは自分の理想のゲームを作ってみたいと迷い続けている。

ひとまず今月一杯、試行的に単純化したシステムを作ってみて、駄目そうなら諦めることとしたい。

諦めたら来月から何を書こうか。まだ考えてないや……。

 

*** 2018.5.8 ***

自作ゲームについて、ああやっぱり難しいか、いや、行けるかも、いやでもやっぱり面倒で、いやでもこの辺を整理すれば……と葛藤しつつ前向きになってきていたのだが、

ディアブロ2みたいに硬い敵でも耐性下げて攻撃と同時に自己回復して……とか欲張って考えてたら、ソロでビルドが完成されてしまってパーティーの必要ないのでは、と気づいてしまったのだ。

勝手に戦う仲間を引き連れたアクションならまだしも、なあ……。

ならばスキルの自由度を下げてパーティー必須にすれば……って、コマンドの選択肢が少ないターン制RPGって、本当に面白いのかな。でも大抵のRPGでは成長して使えるスキルが増えても実際に使うスキルは少数だし……。

ゲームとはそもそも何なのだ。ゲームのゲーム性とは……私は何が楽しくてRPGをやってたんだっけ……あ、頭が……。

諦めようかと思ったけれどもう少し考えてみます。

 

*** 2018.5.7 ***

便器にハエトリグモが飛び込んで死んでいた。

蜘蛛も自殺する時代か!

「日本死ね!」という激励の電波を受信してしまった。

 

*** 2018.5.6 ***

昨日は尻の筋肉や腰付近に妙な鈍痛が続いて座っているのも寝ているのも辛かった。

バファリンを飲んでましになったと思ったら、今日はアレルギー性鼻炎が格段にひどく、

透明な鼻水が垂れるし眉間と目と頬の周辺が気持ち悪いし鈍痛がするしで大変だった。

呪われているのか。

それはさて置き、自作ゲームだ。

キャラクターのステータスと戦闘システムをなるべくシンプルにしたいのだが、

それでもディアブロみたいに攻撃時○%でスキル発動とか、装備していると特殊なスキルが使えるとかもやってみたいのだ。

しかしそれをすると、戦闘中にどうやってそれらの付加効果の存在をチェックするのかがややこしくなる。

毎回全ての装備の付加効果をチェックして発動処理させるのか。

キャラごとに攻撃時発動リスト、被弾時発動リストなどを用意し、装備変更時にそこに効果を並べ直しておいて戦闘時に参照するのか。

後者の方が処理は楽そうだな。しかし、攻撃時発動、被弾時発動、毎ターン発動とかバフとか考えるほどにうあああああ。

オブリビオンやスカイリムのMODの方が楽だったなあ。基本のシステムが既にある訳だから。

決行するか、諦めるか。後者に傾きつつあるけれど、もう少し考えてみたい。

 

*** 2018.5.3 ***

小説に区切りがついたのでいよいよゲーム自作に手をつけてみようと思うのだが、なんか気力が足りず自信がなくなってきている。

自作ツールのテキストを読み直す代わりについなろう小説を読んでしまっている。

冬くらいからだったか、肩が痛くて咳をすると左肩から背中付近が痛むようになり、とにかく背中も肩も首も凝りまくって辛いのだが、

これがスマホゲーのせいなのか寝る時のマットレスのせいなのか或いは椅子のせいなのか分からない。

単に寿命ということなのかも知れないが。

いや、待てよ、仕事のストレスという可能性もある。

仕事を辞めたら一気に幸せになれるのかも……って生活費がなくなると一気に不幸になるな。

やっぱり人生は、難しい……。

 

*** 2018.4.31 ***

問い:ガチャに一喜一憂させられて辛いです。安定して大当たりする方法はないでしょうか。

答え:神になるか、ゲームを自作しましょう。

 

*** 2018.4.30 ***

そういえばアレルギー性鼻炎は治まったようだ。

目はシバシバするけれど。

次に始まるのはいつになることか。

と思ってたら外出したらまた鼻がグシュグシュと……。

もう始まってしまったか……。

 

*** 2018.4.28 ***

飲み会に出るたびに、

暗くて重いものが、私の心にへばりつく。

素面はきついなあ……。

 

*** 2018.4.27(その2) ***

よし、スマホゲーの新しい課金システムを考え出したぞ。

ガチャで当たりが出た時点で、それを手に入れるために課金するという段取りにするのだ。

ええっと、普通のガチャもあって大当たりの出る確率は超低確率だけれど、

別に後課金ガチャというものがあって一日一回までで大当たり確率高め、でも大当たりしたらそこで課金しないと手に入らない、という感じでどうだろう。

無課金でやっている人もこれで大当たりしてしまえばつい課金してしまうのではないでしょうか。多分。

ということでガチャ界の発展に貢献したので次のガチャも大当たりでお願いしますね。

……えっ、既存のお試しガチャのシステムで充分じゃないかって。

……。

 

*** 2018.4.27 ***

ううーむ。

スキャンされた漫画がネットで違法に流されまくっている問題について。

どうせ摘発したところでいたちごっこだろうから根本的な対策が必要だよなあ。

出版社自体が共同で、低めの定額で読み放題のサービスをやればいいんだよな。

あらゆる書籍が読めて月500~1000円くらいなら登録するんじゃないかな。

で、集まった金をどのように分配するかだけれど、やっぱり閲覧数に応じて振り分けることになるだろうな。

ユーザーが特定の作者を更に応援したかったら、ユーザーごとに期間内回数制限のある応援ボタンを押すと分配率が上がる、と。

もっともっと応援したい人は別に入金してそのまま作者に寄付すればいいんじゃないかな。寄付金額とユーザーのハンドル名が公表されるようにすれば、競い合うように寄付しまくる狂った人もとい奇特な人も出てくるかも知れない。

紙書籍の方は本当にお気に入りで棚に並べたい人が買う感じになっていくのだろう。おまけも充実させた方がいいだろうなあ。最近のCDみたいに。

専門書については難しいし、他にも色々考えるべきことはあるだろうけれど、取り敢えずはこんな方向かなあ。

でも皆、自分達の既存の利害関係があるから身動き取れずにやろうとしないだろうなあ。

そうやって身動き取れないまま滅ぶなら、まあ、しょうがないよな。所詮人間だもの。出版業界は滅び、創作活動はアマチュアが趣味で続けることになるのだろう。

そこまで出来なくても、差し当たってやるべきことは、電子書籍の永久閲覧保証と、購入前の試し読みを丸々一話分くらいは可能にすることかな。

それもやりたくないのなら……。私はもうどうでもいいや。人間だもの!

 

*** 2018.4.26 ***

(メンバーが不祥事起こしちまった。うまく庇わなきゃ……)

「なあに、業界ではよくあることですよ。みんなやってるやってる、やってるから!」

これでメンバーの罪は相対的に軽くなる筈ですよね!

メンバー、グッドラック!

 

*** 2018.4.25 ***

前回のガチャはダメダメだったのだけれど今回は大当たりのキャラが出たので急いで育成中だ。闘技場で使って勝ちたい。

で、スマホゲーの闘技場なんだが、強キャラばかりの贅沢な編成にボコボコにされるとメチャクチャに腹が立つのだ。

逆にこっちがボコボコにしてやると鬱憤が晴れてざまあみろとなるのだ。

その後でまた負けるとおのれええとなるのだ。

という訳で、人間って、勝ち負けを繰り返すごとに好戦的になっていくのではないかと思った。

 

*** 2018.4.21 ***

現在週刊ヤングジャンプで連載中の『キングダム』では、兵糧ギリギリの攻防戦をやっているところなのだけれども、

不思議なことがある。

古代中国でしょう?

兵糧がなくなったら人肉食えばいいやん。

敵兵殺して食べればいいやん。敵がいなかったら味方の死体を食べればいいやん。

残虐卑劣の桓騎軍でさえそういう意見が出ないのは、不思議だなあ。

それから、互いの兵糧が尽きかけの状態で片方が降伏してしまったら、結局その後どうやって生き延びるつもりなのだろう。

やっぱり、人肉かなあ……。

 

*** 2018.4.19 ***

……。

特に意味はないでちゅ。

 

*** 2018.4.17 ***

『パシフィック・リム アップライジング』を観てきました。

巨大ロボに二人或いは三人で乗って深海からやってくる怪獣と戦う映画の続編です。

ギレルモ・デル・トロから監督が替わり、予告編では巨大ロボの動きが軽くなって特撮戦隊ものっぽい感じになっていたので心配でしたが、

実際に観てみるとなかなか良かったです。ストーリーのご都合主義とかはまあ、置いといて。

それにしてもやっぱりロボの動きなのです。ギミックは良かったのですが、やっぱり巨大ロボであるからには動きの重々しさ、パイロットの操作からワンテンポ或いは半テンポ遅れてのっそりと動く感じが大切だと思うのです。

その辺をデル・トロ監督は分かっていたと思うんだけどなあ……。

 

*** 2018.4.14(その2) ***

『闇の階段』第八段『環境に配慮した美味しいビールの飲み方』と、『絶望の歌』第二十九番『千年一日』を、ロベリアさんが中国語に翻訳して下さいましたのでご紹介致します。

【翻譯小說】顧慮週遭環境的美味啤酒飲用法、千年一日 - A857142的創作 - 巴哈姆特

読まれた方が二つのお話のギャップをどう感じられるのか、ちょっと興味があったりします。

ロベリアさん、どうもありがとうございました。

ついでとばかりにこれまでロベリアさんに翻訳して頂いた小説群を改めてご紹介致します。

『闇の階段』第六段『小説家への道』

【翻譯小說】邁向小說家之路 - A857142的創作 - 巴哈姆特

『闇の階段』第三段『中二病世界救済委員会』

【翻譯小說】中二病世界救濟委員會 - A857142的創作 - 巴哈姆特

『闇の階段』第十五段『選ばぬ者』

【翻譯小說】未被選上之人 - A857142的創作 - 巴哈姆特

『闇の階段』第十段『幻罪請負人』

【翻譯小說】幻罪請負人 - A857142的創作 - 巴哈姆特

『闇の階段』第二段『キューブ』

【翻譯小說】立方體 - A857142的創作 - 巴哈姆特

『唯一絶対超絶究極大殺戮神』

【翻譯小說】唯一絕對超絕究極大殺戮神(上) - A857142的創作 - 巴哈姆特

【翻譯小說】唯一絕對超絕究極大殺戮神(中) - A857142的創作 - 巴哈姆特

【翻譯小說】唯一絕對超絕究極大殺戮神(下) - A857142的創作 - 巴哈姆特

ご自身の執筆活動の傍ら、色々と翻訳して下さりどうもありがとうございました。

今後のご活躍と台湾の平和をお祈り申し上げます。

 

*** 2018.4.14 ***

結局ガチャッて失敗した。

今回お買い得のキャンペーンをやっていて、無課金で通していたのに課金すべきかどうか迷ったのだが、

十連やって目当てのキャラが出たら課金してみることにして、空振りしたので課金せずに済んだ。

ということで、どちらにしても嬉しい結果となった。

次のキャンペーンの時もこんな感じでやってみよう。私を課金させるために大当たりになるかも知れないぞ。だから当たってもいいんですよ。当たれ。

……畜生……。

 

*** 2018.4.13(その2) ***

ガチャるべきか。

ガチャらざるべきか。

それが問題だ。

 

*** 2018.4.13 ***

今朝方、夢を見た。

中学時代のクラスメイトがいて、「あ、あんた小野君だろ、小野君だったよね」と声をかけ話し込んだのだが、

目が覚めてからよくよく考えると小野君じゃなのて野田君だった。

特に親しい訳でもなかったのに、三十年以上も経ってよく覚えてたなあ(?)と思った。

 

*** 2018.4.9 ***

今やっているスマホゲーで新しい要素が入って、古いキャラもパワーアップ出来るようになったらしいのだけれど、

そのためにはまた膨大なポイントが必要で、重課金者と無課金者の差がまた開きそうなんだよなあ。

ユーザーは喜んでいるみたいなんだけれど、なんだかげんなりするなあ。

でもそもそもスマホゲーとはそういうものであって、やはり最初から完成されたゲームバランスを求めるなら中略人類は滅ぶべき中略うん、自分の理想のゲームを自作するべきだよな。

 

*** 2018.4.4 ***

ふとした拍子に数日前の嫌なことを思い出す。

またちょっとすると一年前の嫌なことを思い出す。

更には十年前の嫌なことも思い出す。二十年前の嫌なことも、三十年前の嫌なことも思い出す。

ああ、分かったぞ。

私が七十才になったら、数日前の嫌なことも一年前の嫌なことも十年前の嫌なことも二十年前の嫌なことも三十年前の嫌なことも四十年前の嫌なことも五十年前の嫌なことも六十年前の嫌なことも思い出し続けるのだ。

 

*** 2018.4.1 ***

ああ、脳味噌使うのがきつい。

そういえばスマホゲーが新しいイベントが始まるたびにダウンロードで何時間もエラーとリトライを繰り返す問題だが、

どうやらアップデートのデータが数百メガバイトあってそれを読み込むのに手間取っているらしい。

エラーは出ているけれど読み込んでいるデータは無駄にはなっていないようだ。リトライを押す手間は面倒だが。

それにしても、スマホゲーなのに毎回数百メガって……。

凄い時代になったものだなあと思った。

 

2018年3月

 

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