独り言

 

*** 2019.8.16 ***

あれっ、ひょっとして、右肩が痛むのって、

寝転んで首を左に向けてスマホをやってるせいでは……。

 

*** 2019.8.15 ***

あっ、暫く更新してなかった。

特に書くこともないしなあ……。

取り敢えず今は『Rebel Galaxy』というゲームをやっている。

宇宙船を駆って依頼を受けて敵宇宙船を倒したりちょびっと交易したり襲われてた交易船に助太刀したり助けた後はその船を襲って略奪したり禁制品を持ってて軍に咎められたり強力な装備や船に買い替えたりするゲームだ。

宇宙を飛び回るのだが、移動は前後左右の二次元だったりする。宇宙平面説だ。

ゲームの本質は大航海時代やMount&Bladeに似ている気がする。

長編の方はやっと約半分まで進み、後半戦に入る前に最初から読み直しているところだ。

出だしはワクワクするのに、読み進むうちにあれっとなる話って、あるよねえ。

そうならないように頑張らないあなあ……。

 

*** 2019.8.7 ***

この年になって高校に行く夢を見た。

夢の中でも「どうしてこの年になってまた高校に行くのだろう」と首をひねっていた。

あ、そういえばNHKから国民を守る党が参議院の議席を取ったようでおめでとうございます。

今となっては時代にそぐわないぼったくりの電波押し売り業者なのに、巨大な利権でガッチリあちこちに食い込んでいるため守られている悪の組織がNHKだと私は解釈している。

奴らは放送法を盾に契約の義務があると言ってくる訳だが、同じ放送法の第四条には、「政治的に公平であること」「報道は事実をまげないですること」「意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること」という項目があるんだけどなあ。

でもこれについてNHKの偏向報道を訴えたところで、裁判ではどうせ「公平な報道でないとは言いきれない」などという微妙な表現でお茶を濁されるのだろう。

さて、N国の人は、契約の義務があるから契約はするが、受信料を払わなければならないとは放送法に書かれていないので払わなくていい、という主張もしているようだ。

しかしこれって、裁判になったら結局支払えということになりそうだし実際に過去の裁判で支払い命令が出たのだから難しいように思う。

逆に、こういう内容なら契約すると言ってこちら側から受信料0円となった契約書を提示するのはどうだろうか。放送法第六十四条では、「契約の条項については、あらかじめ、総務大臣の認可を受けなければならない。これを変更しようとするときも、同様とする」となっている。

ならば、総務大臣が受信料0円の契約を認可してくれればいい訳だ。契約は義務だから契約する気はあるが契約の内容について納得出来ない点があるため変更を希望する、総務大臣が認可してくれるまでは契約出来ません、いやあ、契約する気はあるのに残念だなあ、認可を待つしかないなあ……。

という感じで攻めていくのはどうだろうと思ったのだが、どうせ裁判になったらお茶を濁されて負けるだろうなあ。

利権だから仕方ないよね!

 

*** 2019.8.4 ***

暑い。

来年は東京オリンピックらしいけれど、エアコンなしではやっぱり死人が出るんじゃないのかねえ。

死人が出るまで放置するのが日本の伝統だから、多分対策は何もされないのだろうなあ。世界中から集まる選手の皆様はご愁傷様です。

それから、韓国はいよいよ滅びそうな勢いだなあ。

これまで日本は甘々でナアナアな対応しか出来ていなかったので、今度こそはきちんとやって欲しいものだ。

土壇場になってアメリカの横槍が入って「やっぱ許したれ」と命じられるとか、ないよね……。

韓国人のネットのコメントを拾って訳しているまとめサイトを見ると、今でも文大統領の強気姿勢を肯定する人と、韓国がまずい状況に落ちつつあるのを理解して全てを文大統領のせいにしている人と、僅かながらこれまで韓国が無茶をやってきたことを自覚している冷静な人がいるようだ。

でも、その僅かな冷静な書き込みは、他の人達の集団ヒステリーによって埋もれていく。

私には、ご愁傷様としか言えない。

 

*** 2019.7.32 ***

何かうまいことオチをつけないと気が済まない病に罹患している私としては、

人生とは……特にないです。

 

*** 2019.7.31 ***

確率に頼ったり有効な戦術を死にながら試したりするより、盾で守って回復しながらバフをかけたゴリラでぶん殴る方が余程スッキリいえ何でもないです。

 

*** 2019.7.27 ***

このところ良かったのにまたアレルギー性鼻炎がぶり返してしまった。

突然発生した首の痛みは右肩に移り、まだ残っているが、このお陰でボーダーランズ2もやらなくなったのでよしとしよう。

他人との強力プレイも苦手だし、ボーダーランズ3もそんなに急いでプレイする必要ないよな。

ということで来年4月に遅れて発売されるSteam版で充分だろう。うん、それでいいよな。

Zenfone6が待っていても発売されないせいで、バッテリーの膨張に耐えられず浮いてしまった裏面装甲を剥がしてみたら、指紋認証が楽になった。

膨らんだバッテリーや回路が見えているけれど、アクリルケースに保護されているからまあ大丈夫だろう。

……。感電とかしないよな……。

 

*** 2019.7.24 ***

知らないうちに、破滅ルートに入っちゃってることって、あるよね。

考えるほどに苦痛と絶望ばかりでとっとと早死にした方が楽なんじゃないかと思ったりして。

後になってふと我に返ったら、どうして当時はあんなにネガティブだったのだろうと首をかしげたりするのだろうけれど。

でも私はポジティブだったことってあんまりなかった気がするな。

人間は所詮生き物で、環境や状況に左右されて人生観も考え方も変わってしまう。自分が最初に何を目指していたのかも分からなくなっていく。

仕方がないよ。所詮人間だもの。きたろを。

……あ、酒を飲めばいいのか。いやいや、もうちょっと我慢だ……。

 

*** 2019.7.23 ***

ふううう。メギド72の地獄のようなリタイアマラソンから漸く解放された。

イベントの高難易度ステージに攻め入って、インキュバスだけ狙って目当てのオーブがドロップしなければリタイアしてスタミナの大半を回収し、また再挑戦。それを延々と……。

一個目は二十三回目でドロップ、二個目は五十一回目、そして三個目は百三十回目で漸く……。

ちょっと妥協することになったけれど、まあ、イベントの次の再々復刻を待つことにしよう。

という訳で回数を数えるためにまたカウンターが役に立った。元々はボーダーランズ2のナカヤマ倉庫マラソンを数えるためだったっけ。

回数を数えなければ出ないが、うんざりして数え始めると出る、という裏目のジンクスを私は信仰しているのだ。

つまり、職場に隕石が落ちるように願っていれば落ちない。落ちなくてもいいやと思い始めたら落ちる。

……もう落ちなくてもいいえ何でもないです。

 

*** 2019.7.19 ***

隕石に期待だ!

……。あっ。

いつの間にかサイト開設して二十一年が経ったようで、

こんな私のところに今でも来て下さっている皆様には深く深くお礼申し上げます。

脳味噌は劣化が進み体にもガタが来ていますが、

予定のスケジュールを生きているうちに完結させるべく頑張りますので、

今後ともどうかよろしくお願い致します。

皆様も事故とか災害とか殺人鬼とか隕石とかに気をつけて、

どうか長生きして下さいね。

 

*** 2019.7.17 ***

この間、外を歩いていてスッ転んだのだった。

地面のちょっとした出っ張りに気づかず体勢を崩し、ズザーッビタンと前のめりに転んで、咄嗟についた掌を少し擦り剥いたけれど出血するほどではなかった。

まさかこの年になって転ぶなんてなあ。……いや、年を取ったから転んだということなのか。咄嗟の動きやバランスの保持が難しくなってしまったのだろうか。

しかしまた考えてみると、手をついて顔面を打たずに済んだので、逆にましな方だったといえるかも知れない。

これが二十年後くらいになると、顔面を強打して骨折、ついた腕も骨折、足の骨も骨折してあっさり寝たきりになってしまうかも知れないな。

仕方がないよ。所詮人間だもの……。

 

*** 2019.7.14 ***

暫く前に、出勤前に急に勝手にパソコンが起動し始めて困った話を書いたのだけれど、

キーボードのキーを何か押しただけで起動することが判明した。

キーボードのプロパティ設定でそうならないように出来るらしい。

Windows、こんな余計な機能をつけるなよなあ、と思ったのだがそれはさて置き、

人生の謎が一つ解けた!

 

*** 2019.7.11 ***

やっぱり素面で飲み会はきつい。

 

*** 2019.7.7 ***

七夕と棚ボタって、似てますよね。

 

*** 2019.7.4 ***

また脳味噌が慌てているらしく、思考がバタついている。

幾つか懸念事項が重なっているせいなのか。ゆっくり考えられずに勝手に流れて落ち着きがない感じだ。

だから、やめるつもりだったボーダーランズ2を急に思いついて再度三周目リセットかけてやり直し始めたのも仕方がないのだ。

……仕方がないのだ!

 

*** 2019.7.3 ***

ボーダーランズ2は最高レベルの報酬装備を取り直すべくサルバドールの三周目をリセットしてメインクエストをクリアしたのだが、

後からでも選別出来るように報酬受け取り寸前で残していたサイドクエストがいつの間にか受け取れなくなっていて、急にモチベーションが低下したのであった。

まあ、サルバドールのインチキ臭い超火力装備は手に入れて、ラスボスの体力もみるみる削れてたし、ここが潮時かなあ。セーブデータをバックアップして終了だ。

次のゲームはどうしようか。SteamのセールでKenshiを買ったが、まだインストールもしていない。

ハマッてしまっても困るし、まだ当分はスマホゲーでいいかあ。

小説の方はというと、一年かけて長編の半分くらいまで進んでいる訳だが、進みが遅過ぎて最初の頃の設定を忘れていたりしてちょくちょく前の章を確認することになってややこしい。

取り敢えず、後一年で書き上げるのを目安にしている。中盤を過ぎたら加速すればいいなあ……。

 

*** 2019.7.1 ***

うんざりしたり怯えたり妙に浮かれたりまたうんざりしたりを繰り返している。

それはそれとして、このところエアコンのせいか気分が悪いのだが、眉間の辺りが吐きそうな感じなのだ。

口からゲロローッと吐きたい感じではなくて、眉間の辺りからドロローッと吐きたいような、そんな感じなのだ。

でも実際に眉間から吐こうとしたら結局口から吐いてしまうのだろう。

人生は難しい。

 

2019年6月

 

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