独り言

 

*** 2018.6.16 ***

最近のなろうのランキングは本当に追放ものが多いな。

パーティーを追放されたりギルドを追放されたりした主人公が何かのきっかけで最強になってしまうパターンだ。

そこで私は追放もののファイナルアンサーを提案したい。

『ニートの俺は家から追放されホームレスとなり、妄想の世界で無双する』

パーフェクトじゃないか。

 

*** 2018.6.15 ***

おっ、そういえばアレルギー性鼻炎も収まってきたかな、と思ったらまたぶり返した。

刺激物質が鼻腔粘膜を沁みていく感じが分かるぞ。

結局柔軟剤も関係なかったっぽいし、中国から何か恐ろしいものが風に乗って流れてきているのだろうか。

むっ、「私のアレルギー性鼻炎の元凶かも知れない中国様」とお呼びするべきだろうか。

 

*** 2018.6.13 ***

天才キャラを描こうとしても作者の知能以上にはならないので、

周りが馬鹿になって相対的に頭が良く見せるというのが創作の悲しい宿命であるが、

私は対策を思いついたぞ。

逆手に取って『天才』というスキルにしてしまえばいいのだ。

効果は勿論、「周囲の者達の知能を下げる」だ。

スキルレベルが上がるほど知能低下度も強くなり、最後は周りの人達が「あー、うー」しか喋れないように……。

私は創作業界の課題を一つ解決した!

 

*** 2018.6.11 ***

昨日Skyrim(エルダースクロールV)のことをちらっと書いたら、今日になってエルダースクロールVIが出ると発表されたらしい。

まだいつになるかは分からないが、楽しみではある。

ただ、もうMODを作る気力はないだろうなあ。

もし作るとしても黒贄さんコンパニオンくらいだろうか。どんなマスクをかぶせることになるのか……。

 

*** 2018.6.10 ***

状況が悪化していく職場からいつでも逃げ出せるように準備しておきたいが、気力が湧かずに荷物をまとめられない。

火事が起きて何もかも燃やし尽くしてくれたら楽になるかもなあ、などと不穏なことをふと考えたりする。

自炊スキャンも進めないといけないけれど、取り敢えず捨てられそうなものは少しずつ捨てておこう。

Skyrimの特別限定版についていたドラゴンのフィギュアとか……。

 

*** 2018.6.8 ***

さて、まずはヘイトスピーチの定義だ。

wikiを見ると、「ヘイトスピーチ(英: hate speech、憎悪表現)とは、狭義において人種、出身国、民族、宗教、性的指向、性別、容姿、健康(障害)など自分から主体的に変えることが困難な事柄に基づいて、広義においては、職業、所属国、文化、思想、収入、学歴などに基づいて、属する個人または集団に対して攻撃、脅迫、侮辱する発言や言動のこととされる。」となっている。

んー。自分から主体的に変えられないことを責められるのはどうしようもないので分かるが、広義だとえらく対象が広がっているような……。

職業を攻撃してもいけないとすると、ヤクザだったり殺し屋だったりも責めてはいけないのかね。イスラム国に所属しているというだけで非難するのは間違っている、と。日本を核ミサイルで脅迫している北朝鮮という集団を非難するのは間違っている、と。

間違っている訳ではない、ということなら、ヘイトスピーチは必ずしも悪という訳でもないのか。

或いは正当な理由があって非難するのならヘイトスピーチに当たらないということなのか。定義にはそうなってないようだが……。

「中国人韓国人は日本から出ていけ」はヘイトスピーチでも、「日本で犯罪を犯す中国人韓国人は日本から出ていけ」ならどうだろうか。「和田アキ子を殺したい」はヘイトスピーチで、例えば「楽屋で私をボコボコにした和田アキ子を殺したい(いや実際のところは全く知りませんが)」ならどうだろうか。事実を基にした正当な理由があっても公然と非難すると名誉棄損になるらしいが、だとすると悪人を非難することも許されないのかね。

また、何処までの表現がヘイトスピーチになるのだろう。「殺してやる」なら殺害予告や脅迫に当たるだろうけれど、「殺したい」なら本来は自分の気持ちを表出しているレベルなんだよな。「本田宗一郎を殺したい」というタイトルの本もあったな。まあ「殺したい」は波風立つとしても「和田アキ子が嫌いだ」というのならそれは問題ないのではないのか。それさえ禁じるというのならもう自分が何が嫌いかということを表現出来ないではないか。あ、ツイッターで「いいね」はあるけど「悪いね」がないのかそういうことなのか。っと、今は「いいね」もなかったかな。まあ、「苦手です」くらいのマイルドな表現なら可能かも知れないが、それでも文句をつける奴はいそうだよなあ。

あ、そうだ。ヴィーガンが肉食する人達を非難しているのもヘイトスピーチだよな。

なんかもうややこしいのでゴニョゴニョゴニョゴニョ重要なのは、フェアであることだと思うのだ。

ヘイトスピーチをした人がヘイトスピーチだと責められるのなら、ヘイトスピーチだと非難した側のヘイトスピーチもきちんと責められるべきなのだ。

自身のヘイトスピーチを責められたくないというのなら、他人のヘイトスピーチも責めるべきではない。皆で人間社会なんてそんなもんだと思ってればいいじゃないか。

最近感じるのは、ヘイトスピーチだと非難する人達が異様な勢いでその相手に対してヘイトスピーチをかましているように見えることだ。

皆、誰かを攻撃したくてたまらないのかな。でも自分が先にやったらヘイトスピーチと言われるから、チャンスを窺っているのではないか。おやっ、また馬鹿がヘイトスピーチやらかしたぞ、よっしゃ皆でぶっ叩けーっヒャッハーッ滅多打ちサンドバッグだあああっ。

っと、話を戻そう。日本人が中韓を非難することはヘイトスピーチとして炎上するが、中国・韓国側が日本を滅多打ちに叩いていることはについてはヘイトスピーチ扱いされていない。アンフェアだ。しかしそれを指摘しても改善されない。

つまりこの世に正義などなく、弱肉強食なのだ!

弱者は滅ぶか餌になり、強者と要領の良い者が支配する。それだけの話なのだ。

そんなフェアを期待出来ない状況で残された最後の手段は……褒め殺しだ。

「天安門事件で有名な素晴らしい中国様」と呼べばいいのだ。「宇宙の起源であらせられる性犯罪率の高い韓国様」と呼べばいいのだ。……あれっ。

まあ最善の方策というのは何も主張せず黙っていることなのだろう。誰かが馬鹿なことを叫んで滅多打ちにされるのを黙って見物して楽しむのだ。そうして黙っているうちにいつの間にか世界はいえ何でもないです。

結論。人類なんて所詮そんなもんだ。特に期待してないよ。

ああ、今私は人類に対するヘイトスピーチをかましてしまった。これで全人類から攻撃されてしまうな。

 

*** 2018.6.7 ***

特に書くことがないな。

……。

ブツン。

……。

……。

「貴様の人生をブツンさせてやろうか!」

あ、そうだ。小説家になろう出身の小説がアニメ化する筈だったのに、作者の過去の右翼発言が問題になって結局アニメ化も中止になり作者も謝罪させられたらしい。

どうせ中止になるのなら、ヘタレて双方から嫌われるよりも「本当のことを正直に書いてしまい申し訳ありませんでした」と謝罪した方がましだったのではないかなあ。

やっぱり利害が絡むと自分の気持ちを抑えて言動を律する必要もあって、人間って大変ですね。

ブツン。

……じゃなくて、うーむ、一度きっちりと、ヘイトスピーチのことを考えておくべきだろうなあ。

 

*** 2018.5.32 ***

色々なものを放ったらかしにして生きております。

 

*** 2018.5.31 ***

思考の脳内物質が枯渇しているような気がする。

自分というものがどんどん崩壊してバラバラになっていくような気がする。

私の人生もこの辺までかなあと思ったけれど、よく考えたらずっと昔から私は今にも死にそうだったな。

なら大丈夫か。

……。

世界が滅びそうな気がする……。

 

*** 2018.5.30 ***

このところガチャが爆死やキャラかぶりばかりで、今日の十連もやっぱりキャラかぶりであったため急速に気力が萎えてきている。

もうやめるかなあ。このスマホゲー、割と好きだったのになあ。無課金でやってたけど。

でもこの最後の一つをやめたらまた新しいスマホゲーを探してしまうんだろうなあ。

もしやるならもうガチャのないゲームがいいなあ。でもメーカーとしてはガチャで課金の泥沼に嵌めるのが最も収益率が良い方策なんだろうなあ。

今月はゲームばかりやってたけど、なんだか時間の経つのが遅かったような気がする。

六月から小説進めよう。

 

*** 2018.5.28 ***

また間違って酒を飲んでしまう夢を見た。

これでもう五、六回目にはなるのだろうか。

夢の中で、飲んじまったからもうガンガン飲むかあというヤケクソ感よりも、

後味の悪い罪悪感の方が強かった気がする。

いつかはまた飲むのだろうと思っていたけれども、

飲酒再開した時にこんな気持ち悪さを感じるのならもう二度と飲まない方がいいのかも知れないなあと思った。

……。

でもやっぱりいつか飲むのだろうな。

 

*** 2018.5.26 ***

自作ゲームのことでモニョモニョ悩んでいたが、取り敢えず今の時点の結論。

想定される膨大な作業量に腰が引けているけれども諦めるのも嫌なので、空いた時間にチビチビやっていくことに。

来月から小説の執筆を再開する予定。今月の残りはのんびりします。

Mount&BladeのMODをまたプレイしている。きせきのつるぎでズッパズッパ敵を斬りまくりながら回復する無限戦闘マシーンと化すのだ。

これも、Mount&Blade2がまだリリースされないのが悪いのだ……。

 

*** 2018.5.23 ***

最近なろう業界では自宅のそばにダンジョンが出来るのが流行りのようだな。

よし、家の近くにダンジョンが百個出来たというのはどうだろうか。

いや待てよ、『俺の体内にダンジョンが出来た!』というのはどうか。

寝ていても冒険者達が入りに来るのだ。口から入って、ダンジョン制覇したら出口はいえ何でもないです。

 

*** 2018.5.22 ***

ふと思ったのだけれども、アレルギー性鼻炎がどんどん悪化してるのって、

柔軟剤の妙に濃い香料のせい、とか、じゃあ、ない、よなあ……。

……。

次から柔軟剤替えてみよう。

 

*** 2018.5.19 ***

初めてメールを下さった方に返信したのだが、

自動でスパムメール扱いされると評判のさくらインターネットサーバーのメールアドレスなので、

スパムフォルダに入れられて気づかれないかも知れないと不安になってきた。

ということをここに書いておけばまあ大丈夫だろうと思った訳だが、

やっぱりメールアドレスはちゃんとしたところのものにすべきかなあ。

表で使っている無料サービスのZenno(blackmail)の方が信頼性が高いというのは何とも……。

 

*** 2018.5.18 ***

改めて学んだこと二つ。

一つ目。スポーツマンシップとは、勝つために手段を選ばないこと。

二つ目。責任者は責任を取らない。

いやあ、大学は勉強になるなあ。

 

*** 2018.5.17 ***

ゴールドマン……。

分かった、日本では金太郎だ!

ならシルバーマンはどうか。

銀次……かなあ。

カッパーマンは……。

河童いえ何でもないです。

 

*** 2018.5.16 ***

データベースの仕様を考えるうちに、何が面白いのかまた分からなくなってきた。

勇気とやる気がみるみるしぼんでいく……。

 

*** 2018.5.15(その2) ***

最近のなろう業界はスローライフが流行りか……。

ならば対抗してファーストライフだ!

女神様に魔王討伐を頼まれて異世界転移させられた主人公は、中世西洋風ファンタジー世界の不潔さにうんざりしてとっとと役目を終わらせようと決意。

テンプレのイベントを猛スピードでこなして一週間で魔王討伐を成し遂げ、神空間に戻って安心して水洗トイレを使うのだった。

そしてまた別の異世界に送られ、また猛スピードで攻略・帰還を繰り返し、主人公は神空間の水洗トイレに入り浸ることに。

魔王討伐はRTA(リアルタイムアタック)と化し、転移ごとにチートスキルも増え、最終的には送り込まれて三分で攻略・帰還だ!

いや、待てよ、転移してすぐ魔王の居場所を探知して超破壊光線をぶっ放せば五秒で終わらせられるのでは。住民の被害も凄そうだけど。

タイトルは『水洗トイレを求め、俺は異世界でRTAを繰り返す』でどうだろう。

まあ、短編から中編程度のネタだな。私は書きません。

……待てよ、水洗トイレを持ち込めるチート能力を得られれば、長編に出来るかも。ついでにユニットバスにすれば……。いやいや、本末転倒だな。

 

*** 2018.5.15 ***

長年使っている三菱の液晶モニターの焼けつきが気になっている。

右上の方に滲んだような跡があるんだよなあ。

常に開いているブラウザの枠がかかる辺りで、枠を移動させると直ってはくるのだが、気がつくとまたすぐ滲んでいる。

買い替え時なのだろうけれど、次のパソコン買い替え時はノートパソコンにするつもりだし、タイミングが悪いなあ。

モニターを買い替えなかったらパソコン買い替えのもうちょっと前でダメになり、どうせ壊れるのならもっと早く買い替えるべきだったとなるし、

モニターを買い替えたら今度はいきなりパソコンが爆発してモニターを買ったことが無駄になるのではないか。

裏目裏目の人生……つまりは、神の仕業か。

やはり神は私を監視している!

 

*** 2018.5.14 ***

結局合計三十連のガチャは、★5が三人、そのうち一人は不要な古いキャラで、残り二人は既に持っているかぶりキャラだった。

やはりガチャは、悪い文明……。

自分でゲームを作ればガチャに苦しむこともないのだ……。

ということで自作ゲームの方だが、マップの問題はなんとかなりそうで、結局WOLF RPGエディターでなんとかやってみることにする。

一つハードルを越えたことで、勇気とやる気がメリメリと湧いてくるのだった。

そしてまた転ぶいえ何でもないです。

 

*** 2018.5.12 ***

ううーむ。自作ゲームでまだ悩み中だ。

ディアブロ2のネクロマンサーみたいに倒した敵をアンデッド化して連れ回し、巨大パーティー同士の戦闘を実現したいのだが、

直接操作するのは6~8人くらいにして、残りは自動で動く傭兵やエレメンタルやアンデッドで、合計20人くらいのパーティーで、敵側も同じ条件で最大20対20の戦闘で、

でも一ターン進めるのも時間かかりそうだしなあ、それぞれの行動はリアルタイムの攻撃エフェクトと数字で示すか、後で遡れるログにザラザラッと流すか……。

でもやっぱり面倒そうで、そもそもその戦闘システムを構築するのがやっぱり面倒で……。

久々にWOLF RPGエディターを起動してみたらのっけからマップ作成で引っ掛かった。また最初から勉強し直しか。精神力が持たない……。

RPGツクールMVならスキルとか装備の効果とか色々設定出来そうだが、20対20というのはやはり無理があるよなあ。それに、味方と敵のステータス構築や装備・スキル構成を同じ条件にするのも難しいし。

RPGで四人パーティーが主流なのはちゃんと理由があるんだなあと改めて思った。ウィザードリィの六人が限界だろうな。

ディアブロ2みたいなものを目指すならアクションRPGにするしかないのか……。

っと、なんかこの夏にアクションゲームツクールMVというものが出るらしい。

……。

渡りに船なのか。って、ちょっと検索してみると前作のアクションゲームツクールはメチャクチャ不評だったようだな。

それに、アクションゲームにすると、プレイヤーが王の立場になったり戦争イベントやったりするのは難しくなるよな。

……ぅぅぅぅぅぅあああああああああっ。

も……もう少し……もう少し……考える……。

 

*** 2018.5.10 ***

一年以上やっていたスマホゲーをアンインストールした。

やっぱりイベント更新の際にダウンロードが進まずエラー、リトライ、エラー、リトライ、リトライ、リトライ……と数時間リトライを押し続け、通信量は400MBほどになったが表示されているダウンロード進行度は0%のまま。

根気良く続けていれば巨大な更新データを落とし終えるのか、それとも実際には全く進んでいなくて無駄な通信を続けているのか分からず、

いい加減ブチ切れてアンインストールしてやっと肩の荷が一つ下りた感じだ。

私の時間を食い潰し続けたゲームよ、さらば。悲しいが、ざまあみろ。

という訳で今やっているスマホゲーは残り一つだけとなった。

本日十連ガチャでキャラかぶりがあってガックリしているが、もう二十連分のチャンスは残っている。

さて、自作ゲームについては想像される膨大な作業量に気が遠くなり、

しかしやっぱり一つくらいは自分の理想のゲームを作ってみたいと迷い続けている。

ひとまず今月一杯、試行的に単純化したシステムを作ってみて、駄目そうなら諦めることとしたい。

諦めたら来月から何を書こうか。まだ考えてないや……。

 

*** 2018.5.8 ***

自作ゲームについて、ああやっぱり難しいか、いや、行けるかも、いやでもやっぱり面倒で、いやでもこの辺を整理すれば……と葛藤しつつ前向きになってきていたのだが、

ディアブロ2みたいに硬い敵でも耐性下げて攻撃と同時に自己回復して……とか欲張って考えてたら、ソロでビルドが完成されてしまってパーティーの必要ないのでは、と気づいてしまったのだ。

勝手に戦う仲間を引き連れたアクションならまだしも、なあ……。

ならばスキルの自由度を下げてパーティー必須にすれば……って、コマンドの選択肢が少ないターン制RPGって、本当に面白いのかな。でも大抵のRPGでは成長して使えるスキルが増えても実際に使うスキルは少数だし……。

ゲームとはそもそも何なのだ。ゲームのゲーム性とは……私は何が楽しくてRPGをやってたんだっけ……あ、頭が……。

諦めようかと思ったけれどもう少し考えてみます。

 

*** 2018.5.7 ***

便器にハエトリグモが飛び込んで死んでいた。

蜘蛛も自殺する時代か!

「日本死ね!」という激励の電波を受信してしまった。

 

*** 2018.5.6 ***

昨日は尻の筋肉や腰付近に妙な鈍痛が続いて座っているのも寝ているのも辛かった。

バファリンを飲んでましになったと思ったら、今日はアレルギー性鼻炎が格段にひどく、

透明な鼻水が垂れるし眉間と目と頬の周辺が気持ち悪いし鈍痛がするしで大変だった。

呪われているのか。

それはさて置き、自作ゲームだ。

キャラクターのステータスと戦闘システムをなるべくシンプルにしたいのだが、

それでもディアブロみたいに攻撃時○%でスキル発動とか、装備していると特殊なスキルが使えるとかもやってみたいのだ。

しかしそれをすると、戦闘中にどうやってそれらの付加効果の存在をチェックするのかがややこしくなる。

毎回全ての装備の付加効果をチェックして発動処理させるのか。

キャラごとに攻撃時発動リスト、被弾時発動リストなどを用意し、装備変更時にそこに効果を並べ直しておいて戦闘時に参照するのか。

後者の方が処理は楽そうだな。しかし、攻撃時発動、被弾時発動、毎ターン発動とかバフとか考えるほどにうあああああ。

オブリビオンやスカイリムのMODの方が楽だったなあ。基本のシステムが既にある訳だから。

決行するか、諦めるか。後者に傾きつつあるけれど、もう少し考えてみたい。

 

*** 2018.5.3 ***

小説に区切りがついたのでいよいよゲーム自作に手をつけてみようと思うのだが、なんか気力が足りず自信がなくなってきている。

自作ツールのテキストを読み直す代わりについなろう小説を読んでしまっている。

冬くらいからだったか、肩が痛くて咳をすると左肩から背中付近が痛むようになり、とにかく背中も肩も首も凝りまくって辛いのだが、

これがスマホゲーのせいなのか寝る時のマットレスのせいなのか或いは椅子のせいなのか分からない。

単に寿命ということなのかも知れないが。

いや、待てよ、仕事のストレスという可能性もある。

仕事を辞めたら一気に幸せになれるのかも……って生活費がなくなると一気に不幸になるな。

やっぱり人生は、難しい……。

 

2018年4月

 

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