独り言

 

*** 2020.1.20(その2) ***

むむ。むむむむ。

「狂気太郎、自分に殺害予告して逮捕」というニュースを思いついてしまった。

……。

思いついただけです!

 

*** 2020.1.20 ***

ストロングゼロが「飲む福祉」と呼ばれていることに非常に感心した訳だが、

しかしながら理想の飲む福祉は、ポックリ死ねる毒薬であるべきだよなあと思った。

 

*** 2020.1.18 ***

『只々、旨い 超ビーフカレー』はなかなか旨かった。

 

*** 2020.1.17 ***

おっ、『実験地区13』のコミックが更新されてるぞ。

ところで、冷凍うどんをそろそろ消費するためにレトルトのカレーでカレーうどんにしようと考え、スーパーで『只々、旨い 超ビーフカレー』というものを発見。

そこで私は対抗して『あまりの旨さに人類が滅亡するカレー』というものを考えてみた。

一口食べたら人口が十億人減ってしまうのにあまりの旨さについつい完食してしまうカレーだ。

……。おかしいな。最初思いついた時は語呂が合ってる気がしたのだが……。

むっ。『あまりの旨さに地球がヤバい! 人類滅亡カレー』というのはどうだろうか。語呂は少し良くなった気がするが。

……。いや、別に、人類を滅亡させる必要は……。

 

*** 2020.1.11 ***

夢の中で泣いていた。

誰かが死んで悲しかったみたいだが、死んだのが誰なのか思い出せない。

 

*** 2020.1.10 ***

インド料理屋の店員が実はネパール人だったりするのは割と有名な話だが、客としては特に気にしない。何だろうが美味しければ良いのだ。

……ということは、偽日本料理も美味しければちゃんと需要があるに違いない。多分。

日本料理っぽいけど実は違う、味も違う、でも美味しい、という確信犯的偽日本料理屋を開いてみれば流行るかも知れないぞ。

流行らないかも知れないが。

 

*** 2020.1.5 ***

あああああ。

もうお終いだあああ。

FGOに課金してしまった。

無課金縛りでチビチビ地道に楽しむつもりだったのに……。数少ない★4★5でやりくりするつもりだったのに。

楽しませてもらってるならやはり課金はすべきじゃないかと思ったのと、福袋ガチャがズラリと並んで邪魔だなあと思ったのと、いずれ結局課金してしまうとしたら今の福袋購入を逃がすのは勿体ないなあと思ったのと、覗いていた5chの無課金スレッドが福袋課金を認めるかどうかで荒れていてなんだかうんざりしてしまったのと……いやいやそんなことより、なんか催眠術に掛かったみたいに指が勝手に動いて課金してしまったのだ……。

堤防が崩れてしまった。福袋縛りに留めることはもう無理だろう。またちょくちょく課金してしまうんだろうなあ。

そして課金したのに爆死してしまったら、もう人類を滅ぼすしかないじゃないか。

いやはや、新年早々人類も大変なことになってしまいましたね。

 

*** 2020.1.1 ***

あけましておめでとうございます。

いやはや、あっという間にもう新年ですねえ。

……何故だ。何故降りてこないんだ。ずっと待っていたのに。恐怖の大王いえ何でもないです。

さて、今年はなんとか長編を書き上げたいけれど、どうなることやら。

なんだかんだで今年もまたあっという間なんだろうなあ……。

それでは皆様、どうか今年もよろしくお願い致します。皆様のガチャが大当たりしますように。

 

*** 2019.12.32 ***

ああ、早くガチャがしたい。ガチャが……。

むっ。最近宝くじが売れなくて困ってるようだけど、宝くじってガチャみたいなものだよな。でも宝くじはどうせ当たらない。ガチャはたまに当たる。

宝くじにソシャゲーのガチャ権を組み合わせて売れば大ヒットするのではいえ何でもないです。

 

*** 2019.12.31 ***

洗濯しようとして、ああ、柔軟剤がなくなったかあ、でも詰め替え用のストックがあるから……と探すがどうもおかしい。詰め替え用の容器は洗剤となってる。

ああ、洗剤を柔軟剤と勘違いしていたのか、と気づいた訳だが、そこでゾッとしたのであった。

これまでの洗濯でもずっと間違ってたりしてないか。……してないよね。ね。

……。

皆様良いお年を!

 

*** 2019.12.29 ***

随分前に買ったまま放置していたマスター・オブ・ホラーのセカンドシーズン『13 thirteen』を観ていたのだった。

アメリカのテレビドラマシリーズで、ホラーの巨匠?達がそれぞれ一話完結のオムニバスを制作したもの。

知らない監督もいたり、まあ内容が普通だったりのも多かったのだが、ダリオ・アルジェント監督の『愛と欲望の毛皮』は、ぐえええええっとなる傑作だった。

なんか遺跡っぽいところに集まるアライグマを狩りまくって毛皮のコートにしようとするのだが、関係者が次々とおかしくなって自殺していく話だ。

アマイグマがやられた方法で人間達も自殺していく。狩人の息子はトラバサミで自分の顔を削ぎ落としてしまうし、ハサミで毛皮を切っていた工員は、ハサミで自分の腹をぐえええっアイタタタタタとか、最後のおっさんが自分の皮膚を〇〇して〇いでしまうところも、えぐいえぐいえぐい……。

ということで、アルジェント監督もまだまだ健在だなあと思った。

って、制作は十年以上前だけどね。

 

*** 2019.12.25 ***

高難易度って何だろう。

メギド72をやっているとそんなことを考えてしまうのだった。

追加されたメインクエストを進めていたのだが、敵がやたら強いのだ。まだ表向きの難易度としてはノーマルなのに、目安となるこちらの適性レベルが最高の70なのだ。そして殺されるのだ。

勝ち筋はある筈だ。スキルによる攻撃を軽減するオーブとか。でもオーブが使えるようになる前に盾役の働きが間に合わずに殺される、かばう無視で盾役を素通りして殺される。なら相手のスキルフォトン自体をどうにかしないといけない。感電か、フォトン破壊か、奪取か。配布キャラでもクリア可能とするなら感電だな。で、感電を試す。成功するがたまに失敗する。で、殺される。

なら破壊か、奪取か。でもこれらはそもそもの成功率が高くないよなあ。或いはまさか、睡眠か。いやいや凍結とか。と、この辺でうんざりし始める。特殊攻撃に対する敵の耐性は見えないけど、何度も死にながら試してね、ということなんだよな。

で、片っ端から手段を試したとして、それで敵の弱点が判明して勝ったとして、それは戦術に工夫して勝ったと言えるのか。それはそもそも、『高難易度』なのか。勝って気持ち良くなれるのか。ガチャで手持ちを増やすゲームで、勝てる手段が限られることが『難しい』ということなのか。その難しさは楽しめるのか。

アクションRPGの方がこういうのは救いがあるよなあと思った。

結局、自分で手間をかけて死んで試すのが嫌になったので攻略Wikiを覗いた。手段が書かれてあった。ああ、そうか。もう恒常イベントになって、あのキャラは誰でも入手可能になっていたな。

何度も死んで試すのが好きな人ならいいのだろう。でもそうでない人にとっては、メギド72は攻略wikiとセットになったゲームなのだろうなあ。

……てなことを書いていたのだが、敗北前提で感電とかめまいとかフォトン破壊とか出来るメンバーを色々入れて敵の耐性を探る、先行偵察使い捨て部隊を編成すれば良いと思いついた。

戦争とはそういうものなのだ!

 

*** 2019.12.24 ***

よおっし、スマホゲームを一つアンインストールしたぞ。これで少し楽になるな。

四つのゲームの掛け持ちは、きつかった……。

さて、あっという間に今年も終わりっぽいのだが、一体この年は何をやったっけなあ。

嫌なことは色々あった気がする。

小説は、長い長編を昨年から引き続き書き続け、やっと全体の半分を過ぎたところ。本当に面白いのか、長い時間の投資が無駄になってしまわないかと不安な状態で長編を書くのはこれまたきつい。

後は、短編二つの書き直しくらいかな。

書籍の自炊もチビチビ進み、本棚に隙間が見えてきた。でもまだ数年はかかりそうだな。

DVDはそれなりに消化したが、これもまだ数年はかかるだろう。

CDは未開封のまま放置状態。いずれはなんとかしたい。

あっ、そういえば書き直しで思い出したが、書き直す前のものって、割と稚拙なところがあったり独りよがりだったり作者のみっともない欲望が透けて見えたりして、人様の前にお出し出来るようなものではないのだ。それを読み直しで自覚して、書き直しで改善させていく訳だ。

で、もし私が何かの拍子にコロッと死んで、もし、もし万が一、私のパソコンの中身が誰かに読み取られるようなことがあったら……。

書き直しではちゃんとなる予定でしたんで、そこのところご理解のほどをよろしくお願いします!

メリークリスマス!

 

*** 2019.12.22 ***

セキュリティ関係で思うこと。

登録しているサービスからたまにお知らせのメールが届く訳だが、「詳しくはこちら」とurlアドレスが提示されていても、ひょっとすると騙りの詐欺メールかも知れないと思うと怖くてアドレスを開けないのだ。

というか、これでホイホイアドレスをクリックする人はヤバいと思う。

対策としては、メールを送ってくるサービス側は登録者のIDなんかを把握しているのだから、メールの文面にID:○○様と入れておけばいいのだ。それなら受けた方も偽者の詐欺メールではないと判断出来る。

なのにどうしてそれをやらないのか。ユーザーのことなんか考えてないからか。メールにIDを入れると他人に読み取られるリスクがあると考えているのか。

そういえば広告やCMなんかで「○○」で検索して下さいという表示があることがあるが、あれもその言葉で検索されることを狙って偽サイトを作る奴がいたらどうするのだろう。以前そういう事件があった気がするけれど。

また、メールアカウントと登録IDの関係も気になっている。例えばグーグルのGmailだが、メールアドレスからそのままアカウント名がばれてしまう。後はパスワードを手当たり次第に打ち込んでいけば乗っ取れる可能性がある訳だよな。今は対策されてるのかな。ああ、別のところからログインされたら一応ユーザーに連絡が届くんだったな。

私はヤフーメールは登録ID:○○と全く違う△△@yahoo.co.jpで設定している。たまに△△様というタイトルのスパムメールが届く。私は笑って削除する。

スパム業者、詐欺業者は皆殺しにしろ!

……。よし、今日は忘れる前に書けたぞ。

 

*** 2019.12.21 ***

石で釣られていたFGO二部第四章もクリアして、やっと一息つけた。

つい急いだので石コンティニューも一回してしまったけれど、一つの戦闘で二回コンティニューする苦境には追い込まれなかったな。ということは、令呪を回復させながらゆっくり進めば、無課金初心者の私でもなんとか石を使わずに進められる難易度という訳だ。

後は、三百三十連分ちょいある石をどのピックアップ召喚にぶっ込むかだな。正月が楽しみだ。結果はまあ、運次第だが。

それはそれとして、最近記憶力の悪化がひどいことになっている。

以前は何かを忘れたことを自覚出来ていた、指摘されるとそういえばと思い出したりも出来ていたのだが、

最近は指摘されてもスッパリと記憶が抜け落ちていて全く思い出せないことがあるのだ。

……むっ。ということは、何か事件を起こしても「記憶にございません」と言うことが可能に……ということもまた忘れるのかも知れないなあ。ははは……。

ん。待てよ。もしかして、忘れているのではなくて、私のドッペルゲンガーの仕業なのでは。思い出せないのも当然なのだ。

ということは、また一つ、成し遂げたぞ。

 

*** 2019.12.17 ***

むっ、ペイペイとかファミペイとか何とかペイって多いのだから、

パピプペイというのもあるのではないか。

……検索したらあるな。いや実在するサービスじゃなくて。

さて、メギド72の今回のイベント、高難易度最終ステージは辛かった。

敵の異常な攻撃力と防御力・体力、感電攻撃に呪い、めまいもあり、更には庇うし無敵化するし回復もするという地獄のようなステージで、久々に強い憎しみを覚えたのであった。

手持ちのメギドが百体以上いても駄目なのか、これでクリア出来なければメギドアンインストール……とまでふと思ったりもしたのだが、攻略サイトの情報を参考にしつつ試行錯誤の末やっと勝つことが出来たので、ざまあみろざまあみろくそったれっという感じだ。

リーダーネルガル(ケイブキーパー)、カスピエル(カミハカリ)、ガープ(ベイン)、ティアマト(ケイブキーパー)、マルバス(シルバートーム)で、盾役のガープが落ちないように、感電などが来たらすぐ治癒出来るように細心の注意を払いつつ、カスピエルの束縛をキープしてティアマトのバーサークが育った頃に防御無視攻撃でニスロクから削っていった。ニスロクが落ちたら後はかなり楽だったな。この間入手したばかりのカミハカリも役に立ったと思う。

クリアしてみたら、割と大丈夫だった。でもクリアするまでは理不尽だと思っていた。

私はあんまり苦戦するゲームって好きじゃないんだよなあ。堅実に勝てる奴がいい。盾で守り、こまめに回復しつつ、剛腕キャラで殴り殺す。余計なギミックや運に頼らない。シンプルで、堅実だ。

まあそればかりやってきて他のキャラを使わなかったのでこういう時に苦しむんだなあと思った。

 

*** 2019.12.14 ***

イライラしている。

噛んでないところに口内炎が出来て、その痛みのせいで右こめかみまでヒクヒクして痛んでいるせいもあるのだろう。

やっとのんびり進められると思ったFGOがまた石10個配布の条件を出してきて、またまた急いでメインクエストを進めさせられているせいも、あるのだろう。いや苦しいならやめればいいのでは。やめないけど。

人間嫌いなのに人間らしい言動を強いられているせいもあるのだろう。

思い通りにはいかないよ。所詮人間だもの。有機物だもの。コロッと死ぬもの。

ああ、宝くじが10億円くらい当たって早く隠遁したいなあ……。

あ、別に100億円でもいいですよ。

 

*** 2019.12.10 ***

洗濯可能な布団をいよいよ使い始めた。布団カバーをつけるのって割と大変だな。

で、怖い夢を見た。

なんか殺人鬼みたいな奴らが数人で共謀して私達を皆殺しにしようとしているのだが、

彼らの持つ武器が、ビョンビョンしなるワイヤーみたいな竿の中央に握るためのカバーがついているような代物だった。

これを持って振り回したらワイヤーで人体がスパスパ切れるのだ。

私も一つ欲しいなあと思った。

 

*** 2019.12.5 ***

もうすっかり冬キャハだなあ。

最近同僚の冗談に面白味を感じなくなってきているのは私が仕事にうんざりして疲れているためなのだろうか。

それとも本当に冗談が面白くないえ何でもないです。

ああ、何処かに逃げたいけど逃げられない。逃げたいけど逃げられない。

でもいざという時に逃げられる準備をしておかないと。まず荷物を減らすのだ。私の心の荷物も……。

 

*** 2019.12.4 ***

『It』の後編を観てきました。

昔のテレビ版のペニーワイズの方が凶暴な感じで怖かったのですが、新しいペニーワイズにも見慣れてくると、泣きそうな弱々しい声の時とのギャップがまあまあ怖くて悪くはないなと思いました。

テレビ版よりも凝ってて予算をかけてましたが、原作も読んでいる身としては、後付けで過去エピソードや真相が作られるのはなんか嫌だなあ。

っと、古物屋の店主って、原作者のスティーブン・キング本人じゃないか。ははっ、元気そうで何よりでした。

 

2019年11月

 

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